お金の「分かりにくい」を、
ひとつずつ整理するノート。
個人事業主・会社員どちらにも。税金・保険料・確定申告のこと。
まず読みたい記事 TOP5運営者のおすすめ順
解説記事
個人事業主向けの内容が中心ですが、会社員向けの記事も増やしています。
税金・保険料のしくみ
どちらも「所得」がベースになっている、税金の基本の考え方を解説します。
個人事業主向け保険料が自治体によって違う理由と、計算のベースになる考え方を解説します。
個人事業主向け通知書がいつ・いくら届くのか、なぜ会社員時代より高く感じるのか、事前の備えを解説します。
個人事業主向け国保料に効くこと(経費・青色申告)と、効きそうで効かないこと(iDeCo等)を分けて整理します。
個人事業主向け厚生年金との差を埋めるために使える、付加年金・iDeCo・小規模企業共済を解説します。
個人事業主向け対象になる業種、3〜5%の税率、事業主控除290万円、青色申告特別控除が使えない点を解説します。
個人事業主向け国民年金(定額)と国民健康保険(所得・自治体で変動)、2つの負担をまとめて整理します。
会社員向けの記事
令和7年分の速算表(最低保証額65万円)と、会社員の「みなし経費」の考え方を整理します。
会社員向け20万円の数え方、所得税は不要でも住民税の申告は必要な点、例外になるケースを整理します。
会社員向け確定申告書第二表の「自分で納付」を選ぶと何が変わるか、特別徴収になるケースやe-Taxでの注意点を整理します。
会社員向け勤続10〜38年・退職金500万〜3,000万円の税金の目安を、所得税・住民税つきの早見表にまとめます。
会社員向け対象になる人、カバーできる控除、確定申告が別途必要になるケースを整理します。
会社員向けワンストップ特例と確定申告の違い、要件、使えなくなるケースを整理します。
会社員向け健康保険・厚生年金・介護保険・雇用保険、それぞれの料率と天引きの仕組みを整理します。
確定申告と青色申告
1年間でやることの流れを整理し、直前に慌てないための準備を紹介します。
個人事業主向け控除額・帳簿づけの手間・使える特典を比べ、どちらを選ぶかの考え方を整理します。
個人事業主向け弥生・マネーフォワード・freeeを料金・自動仕訳・サポートの面から比べ、どれを選ぶかの考え方を整理します。
個人事業主向け開業届の提出から確定申告書の作成まで、実務の流れとつまずきやすいポイントを整理します。
個人事業主向け7月・11月に届く通知の意味、対象になる人、払いすぎたときの精算、収入が減る年の減額申請を整理します。
開業とお金の管理
提出のタイミングと期限、書き方の要点、一緒に出しておきたい青色申告承認申請書との関係を解説します。
個人事業主向け税金の後払い構造、2年目に来る重い負担、手取りの感覚のずれと、納税用口座での備え方を整理します。
個人事業主向け個人事業主が見落としやすい経費の項目を整理しました。
個人事業主向け家賃・光熱費・通信費・車両費を、どんな基準で何割を経費にするか、具体的な計算例で解説します。
個人事業主向けプライベートと分けるメリット、口座・カードの選び方、分けたあとの運用ルールを解説します。
個人事業主向け経費の見直し・所得控除・小規模企業共済やiDeCoなどの制度・申告方法を一覧で整理します。
消費税・インボイス
免税事業者が登録すべきかどうかを判断するための材料と、負担を和らげる特例を整理します。
個人事業主向け原則課税・簡易課税・2割特例の違いと、業種ごとにどれを選ぶと有利かの考え方を整理します。
個人事業主向け報酬から引かれる10.21%の所得税、対象になる報酬・ならない報酬、確定申告での精算と還付を解説します。
個人事業主向け6つの必須記載事項と、小売業・飲食店業などが使える簡易インボイスの特例を整理します。
個人事業主向け帳簿・請求書の保存期間と、電子データで受け取った請求書の扱いを整理します。
個人事業主向け2割特例の終了と3割特例の創設、仕入税額控除の経過措置(70%→50%→30%)の変更点を整理します。
個人事業主向け登録前後で請求書の記載事項がどう変わるかを、5項目と6項目の比較と、直すべき3つのポイントで整理します。
まず、自分の数字で見てみませんか
入力は収入と扶養状況など、数項目だけ。結果はその場で表示されます。